えといっしょに思い出す
宇宙ことば集
宇宙の話で出てくることばを、 親子で短くたしかめるページです。 1つのことばを、1枚のカードのように読めます。
えでわかる
ことばを、えといっしょにおぼえる
星
よるの空でひかって見える天体です。じぶんでひかる星もあります。
星ってなあに太陽
地球にいちばん近い恒星です。光とあたたかさをとどけます。
星ってなあに月
地球のまわりをまわる衛星です。形が変わって見える日があります。
月を読む地球
わたしたちがくらす惑星です。太陽のまわりをまわっています。
地球・太陽・月惑星
太陽のような星のまわりをまわる天体です。地球も惑星です。
惑星ってなあに恒星
じぶんで光をだしている星です。太陽も恒星です。
星ってなあに衛星
惑星のまわりをまわる天体です。月は地球の衛星です。
地球・太陽・月太陽系
太陽と、そのまわりをまわる惑星や小さな天体のまとまりです。
太陽系を読む星座
星をつないで考えた、空をさがす目印です。きせつで見つけやすいものが変わります。
星座ってなあに天体
星、太陽、月、惑星のように、宇宙にあるものです。
学ぶ・知るへ宇宙
地球の外にも広がる、とても大きな場所です。星や惑星があります。
太陽系を読む自転
天体が、じぶんでくるりと回ることです。地球の自転で昼と夜ができます。
地球・太陽・月公転
天体が、別の天体のまわりをまわることです。地球は太陽のまわりを公転します。
太陽系を読む満ち欠け
月の光って見えるところが変わり、形が変わったように見えることです。
月を読む方角
東・西・南・北など、向きをあらわすことばです。空のどちらを見るかを話すときに使います。
観察の準備へ高度
空の低いところから高いところまで、どのくらい見上げるかをあらわすことばです。
観察の準備へ観察
もののようすをよく見て、気づいたことをたしかめることです。夜空を見るときも安全な場所でします。
観察の準備へ夜空
よるに見える空です。くらい場所では、星や月を見つけやすくなります。
観察の準備へ光
ものを明るく見せるものです。太陽や星の光は、空の見え方と関係します。
星ってなあに関連ページ
ことばから学習ページへ
気になったことばがあったら、 星、惑星、 月、観察のページへ進めます。